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羽田からP-51Dムスタングで飛ぶ・・・

MSFS2020用のフリーMOD(P-51D)を見つけたのでインストールしてみた。

未完成のMODのようで、外部視点にしたら速度計が表示されない・・・
内部表示にしたら、尾輪機は前が見えないんだよ・・・・

とりあえず飛んでみたけど(^^;)

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コメント

こんばんは
だっくさん、先日、実際の?羽田空港行ってきました。
20年ぶり位前に一回だけ来たかなみたいな記憶しかなくて・・・
余りにガラーンとしててビックリしました。(娘が空港内のコンサートに参加、高速バスでの感染怖がっていたのでアッシーを夫婦で)
お店も、余り開いてなくて、開いてても早目に閉店のお店ばかりでした。
ちょっとだけ、飛行機の離着陸みて帰ってきました。
空中飛行楽しそうですね!
wackyさん、こんばんは。
今は何処へ行っても「人混み」は見当たりませんよね。
コロナ禍で日本中から活気が失われているようで残念でなりません。
それなりに対策、そして注意すべきことではありますが、過度に怖がったり逃げたりするのはどうかなぁとも思います。
こんな状況は今暫く続くのでしょうね。
尾輪機という言葉が分からなくてしばらく調べてしまいました。
WWⅡ時代の戦闘機は、みんな離陸時前方は見えてなかったんですかね?
左右に機体を振ってタキシングして、方向修正 離陸時は横の窓を見て
タイミングを判断とか悪い冗談としか思えません。
これで空母からどうやって飛んでいたのか…。
センセ、おはようございます。
現在では尾輪機は殆どなくなりましたけど、WW2までは全て尾輪機だったんです。
ステアリングは尾輪で行うようになっており、方向舵(ラダー)と一体構造で作りやすいという長所があります。
その反面、荷重がかからない尾輪による方向維持は非常に難しかったようです。
着陸時に方向コントロールが出来ずに事故が多発していましたよ。
あれで空母に着艦するというのは、ホントに難しかったと思います。
また、着陸後のブレーキ操作でつんのめり前転・・・ということも多発したようです。
空自では、米国製T-6(テキサン)が練習機として使われたことがあります(私がフライトコースに入るちょっと前まで)I。

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