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復帰第1戦

0500起床、曇り。
32005KT 9999 FEW030 BKN060 17/15 Q1019 RMK 1CU030 6SC060
    北の風5kts、視程10km以上
    雲量1/8、雲高3,000ftの積雲 雲量6/8、雲高6,000ftの層積雲
    気温17℃、露点温度15℃ 気圧1019Hp

    霞橋水位計:+12cm

    昨夕北海道から帰宅。
    今朝は北海道より関東の方が寒いかも・・・
    どんよりベッタリ下層雲、これじゃろくな鳥撮りにはならんぞ。

0545、出撃。
    現像して2400x1600pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    静止画像はクリックで1500x1000pix表示。
0550、河口現着。
    既に3名がスタンバっていた。

0605、1番枝に幼鳥飛来。

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0607、2番枝へ、そしてすぐに4番枝へ。
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0609、ここでダイブすると期待したら、対岸ブロックへ。
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    そしてすぐに対岸の雑草の中へ。
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    ここでペレットを吐いて一休み。
0610、合流点の枝に別翡翠飛来。

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0614、別翡翠は本流対岸の草へ。
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0616、休憩中の幼鳥、対岸ブロック陰にダイブして藻エビをゲット、4番枝へ。
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    しかしこの後、咥え直そうとして藻エビを落としてしまった。
0625、堰下ブロックへ、そして霞上流へ飛び去った。

0631、別幼鳥が合流点の枝に飛来。
0634、更に別の幼鳥が合流点の枝へ。
    2羽は本流下流へ飛び去った。

0636、下流右岸ブロックに別幼鳥飛来。
0638、ブロック陰にダイブして微サイズのお魚をゲット。
    5番枝へ。

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0640、4番枝へ。
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0642、ダイブするも採餌失敗、河床の石へ。
    着水点は捉えたものの、AF戻らずピンボケ没。

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0643、対岸ブロックへ。
0644、別幼鳥は対岸土手を越え、本流上流へ飛び去った。

0703、合流点の枝に別幼鳥飛来。
0706、直下にダイブ、採餌失敗。
    すぐに本流上でホバリング、採餌せずに下流右岸ブロックへ。

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0707、眼前を素通りして堰下ブロックへ。
0711、対岸の雑草へ。

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0713、4番枝へ。
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0714、本流上でホバリング、ダイブせずに合流点の枝へ。
    この後本流上でホバリング2回、ダイブせずに本流下流へ飛び去った。

0728、下流ガンブロックに幼鳥飛来。
    すぐに5番枝へ、そして4番枝へ。

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0729、対岸ブロックへ。
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0731、一瞬目を離したスキにダイブ、採餌失敗して河床の石へ。
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0732、採餌失敗。
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    続けてダイブ、採餌失敗、ゴミ拾い。
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0733、幼鳥は霞上流へ飛び去った。

0739、合流点の枝に別幼鳥飛来。
0743、本流上でホバリング、ダイブせずに下流右岸ブロックへ。
0745、眼前を通過して霞上流へ飛び去った。

0750、別幼鳥が堰下ブロックに飛来。
0754、河床の石へ。
    すぐに対岸ブロックへ、そして対岸土手を越え、本流上流へ飛び去った。

0806、霞上流から本流上流に向け翡翠通過。

0808、合流点の枝に幼鳥飛来。
0813、直下にダイブ、採餌失敗して本流上流へ。

0820、別幼鳥が5番枝に飛来。

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0830、青石へ。
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0831、4番枝へ。
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0835、河床の石へそしてすぐに対岸ブロックへ。
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0838、幼鳥は奔流上流へ飛び去った。

0851、合流点の枝に別幼鳥飛来、すぐに本流下流へ。

0856、合流点の枝に幼鳥飛来。
0859、眼前を通過して堰下ブロックへ。
0902、幼鳥は霞上流へ飛び去った。

0905、本日の撮影を終了し撤収。

本日のその他の野鳥
キセキレイ

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CM席背後の藪にコジュケイの親子がやってきた。
写距離約5m、全てノートリ。

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河口の水位は平常時+15cmくらいだろうか。
小魚が見つからず、なかなかダイブしない。
急にダイブされても、こっちが対応出来ず。
3日も空けばボロボロなのに、3週間のブランクは大きすぎる。
まぁ、これで喰ってるワケじゃないんだから、ぼちぼちリハビリすれば良いのだが。

で、そのリハビリだが・・・
台風24号接近のため、明日、明後日は出撃を見合わせる予定。

9月26日

今日は、母が月形の友人を訪ねるとのことで、ドライバーを仰せつかった。
実家からは約40km、所要時間約40分。
(北海道って、1km:1分で所要時間を計算出来るんだよね。関東だと1km:3分くらいかな)

到着後、だっくは時間潰しのため、近傍の「月ケ湖」(つきがうみ)へ。
学術自然保護地区に指定されているということで、それなりに整備されているのだろう・・・と思っていたんだけど・・・

まずはエントリー・・・生い茂る草木で、車が入れない・・・(T^T)

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やむを得ず車を乗り捨て徒歩前進。
約5分で到着。

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湖畔へ近づこうとしたが、クマザサが生い茂って前進を阻止。

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カワセミが飛んでいないかと暫く様子を伺ったが・・・鳴き声ひとつ聞こえず。
その他の野鳥も、殆ど見られなかった。多くの野鳥が飛来する・・・と書かれていたんだけどなぁ。

その代わり、だっくは全く疎い植物が色々。
名前なんか全く判らん(^^;)

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これは凄いよね、綺麗というより毒々しいと言った方が・・・バキッ!!☆/(x_x)
もちろん、名前なんか知らない。

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秋風が吹き、そこらじゅうにたくさんのトンボが飛んでいた。
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約30分ほどで月ケ湖を後にし、母をピックアップして帰宅。

これで今回の帰省のブログは完了。

28日、台風24号が日本へ接近中だが、何の影響もなく無事埼玉へ帰宅。

9月22日

2泊3日の温泉旅行を終え、今日はのんびり何もせず。
ちょっと退屈だったので、近所をぶらりお散歩。
台風21号の大雨、胆振東部地震等、災害続きの北海道だけど、だっくが滞在していた間はず~っと晴れ。

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これも全て、日頃の行いの良さかねバキッ!!☆/(x_x)

屯田兵第3大隊第2中隊本部資料館
この建物はだっくが居た昭和48年には無かったので、その後建てられたもの。

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野幌第2小学校グラウンド。
小学生の頃はこのグラウンドは広大だったんだけどなぁ(^^;)

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2番通りの街路樹周りにはサルビアの花。
だっくが15歳の時に、ロッカーの早川義男が出したソロアルバムに収められていた曲、「サルビアの花」。
高3の頃は足繁く道立図書館に通ったのだが、その庭一面にサルビアが咲いていた。
この頃、に「モトマロ」というフォークグループが歌って大ヒット、大好きだった。

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古代櫻の巨木
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今回の帰省も残すところ、今日を含めて1週間。
あっという間だね。

温泉旅行最終日

朝食はバイキング形式。
だっくはバイキングは苦手なんだよね・・・
だって、食べたいものを探して歩かなきゃなんないでしょ。
しかもあれこれ少しずつ選んでくるのって、面倒なんだよね。
味は・・・確かに美味しかったけどね。
あ、写真撮るの忘れた・・・

宿をチェックインして、今日は実家へ。
経由地「中山峠」で小休憩。

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近くの小高い山の頂上からは、ハンググライダーが何機も飛び出し、澄んだ秋空を気持ち良さげに飛び回っていた。
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爽快そうだけどさ、乗りたくはないな。エンジンついてないんだもの。
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中山峠からも、羊蹄山はよく見える。
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中山峠名物の揚げ芋・・・あれ?こんなんだっけ?
以前食べたのは、ジャガイモをそのまんま揚げてあったんだけどなぁ・・・

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この後は実家へ直行。
2泊3日温泉旅行、総走行距離は約500km。
途中あちこち立ち寄りたかったんだけど、北海道は広くて、点と点を結ぶ線が長いので時間的に厳しいんだよな。

というわけで2泊3日温泉旅行終了。
また来年も同様に計画予定。
さて、次回は何処へ行こうかな。

温泉旅行2日目

9月20日
ニセコ昆布温泉、鶴雅別荘杢の笙 朝食。
普段、朝食は珈琲とヨーグルトくらい。
朝っぱらからそんなに食べられない。
でも温泉に行くと・・・不思議といっぱい食べられるんだよな(^^;)

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食事処からの景色は・・・残念ながらイマイチ。
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0930、宿をチェックアウトし、羊蹄山西麓にある神仙沼へ。
比較的近年に発見された高原湿地帯で、尾瀬沼のように木道が整備されている。
しかし、途中に若干の勾配及び階段路があるため、車椅子には厳しい。

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入り口から神仙沼までは、徒歩で約20分程度。
途中木道に木が生い茂っているところもあるが、通行には支障ない。

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湿地帯の沼地ではヤンマが産卵していた。
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帰りは同じ道を引き返す。
若干の昇り勾配だが、足元がしっかりしているので楽に歩ける。

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この後は洞爺湖経由で今日の宿、登別へ。

洞爺湖畔
爽やかな秋風、好天に恵まれ湖畔の景色を楽しむ。

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左奥に見えるのは羊蹄山。
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1500、登別温泉ホテルまほろばチェックイン

夕食まで時間があるので、地獄谷までお散歩。

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前回ここへ来たのは今から52年前、小学校の修学旅行だった(^^;)
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はて・・・半世紀前もこの景色だったろうか・・・
殆ど憶えていないのだが、遊歩道等が整備され、かなり変わっていると思う。

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地獄谷から大湯沼へは登坂路約20分。
路面にはチップが敷き詰められており、歩きやすい。

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昇ってきた道を戻り、再び地獄谷へ。
今度は木道を歩いて地獄谷の奥部へ。

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地獄谷散策でほどよい運動、お腹を空かせてホテルへ。
食事の前に部屋の温泉で汗を流す。

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お腹が空いていたので、部屋の写真を撮るのをすっかり失念(^^;)
詳細は公式ホームページを。
予約した部屋は「源泉露天風呂付スイートルーム」、宿泊プランは「四季折々の特選会席」

夕食は・・・うん、確かに美味しかった。約2時間、色々と話をしながら楽しく会食、満腹!

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馬糞海胆も和牛も、その他色々、旨いの何のって(#^_^#)

食後は館内地下1階と地下2階にある大浴場へ。(B1とB2は時間帯で男女入れ替え)
この大浴場の見事なことにびっくり!
登別といえば第一瀧本館の大浴場・・・と思っていたんだけど、ここ、まほろばの大浴場は凄いわ!
え~っと・・・屋内と露天風呂併せて・・・え~っと・・・いったい幾つあるんだっけ・・・
しかも一つ一つがデカいの!
もちろん入浴客がいるので写真は撮れず。

9月21日へ続く。

温泉旅行初日

帰省間、9月19~21日の2泊3日、母、姉、姪と4人で温泉旅行に出かけた。
初日は 実家→余市ニッカウヰスキー→ニセコ温泉

まずは余市のニッカウヰスキー酒造見学。
ここはNHK朝ドラ「まっさん」で一躍有名になったニッカウヰスキー醸造所で、現在も酒造所として稼働中。
敷地内は整然と整備され、観光客への展示に驚くほどの力を注いでいた。

細かな説明は・・・よく解らないので、とりあえず画像の列挙。
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RITA HOUSE は奥様のリタさんのお部屋と思われがちだが、実際にはうぃすきー作りの研究室として使われていたとのこと。
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創業者の「まっさん」こと、竹鶴政孝氏の像。
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石炭による直火炊きで上流釜を暖めている。
これは世界でもここだけなんだって。石炭で加熱することで、より重厚でこくのある原酒が出来るんだそうだ。
蒸留とは、水とアルコールの沸点の差を利用して、アルコールと香味成分を取り出す作業のことで、この工程を2度行いモルトを作る。

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出来上がったモルトは樽詰めされ、ひたすら熟成。
モルト(原酒)は、最初は無色透明で、熟成されることによりあの「ウィスキーの琥珀色」になるんだって。

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醸造所内の展示用施設と、とってもシックなバー。
こんな雰囲気のところでじっくりと飲みたいよね。

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観光施設のメインの建物。
ここでは皆さん期待の「無料試飲」が出来る。

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平日にもかかわらず、観光客で溢れていた。
試飲所は大勢の観光客で賑わい、もの凄いペースで大量のウイスキーが消費されていた。

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すっごく良い香りがするので飲みたかったんだけど・・・
ドライバーなので飲めず(涙)

醸造所を後にして、今夜の宿、ニセコ昆布温泉 鶴雅別荘 杢の笙 へ。
宿の詳細は公式ホームページを参照されたい。
宿泊プランは「温泉露天風呂付きスイート、特選和食膳」を選択。

とりあえず部屋の様子をざっと紹介。
ドアを開けると長い廊下。
一番奥はトイレ、その手前はクローゼット等。

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リビングルーム。広さは10畳ほどだろうか。
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ベッドルーム
こちらも約10畳ほどの広さ。

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パウダールーム
浴衣だけではなく館内着その他、アメニティグッズも良く整えられていた。

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温泉露天風呂
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広さは、2人でゆったり入れる程度。
残念なのは眺望。目の前は原生林で、他に何も見えない。
ここから羊蹄山が一望出来る・・・んだったら最高なんだけどねぇ。

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食事は館内の食事処で。
メニュー

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料理はとっても美味しく、約2時間かけて完食、大満足。
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館内にある大浴場は・・・それほど大きくもなく、ごく普通の温泉、という感じ。
部屋の露天風呂の方がとっても快適、気持ち良かった~。

明日に続く。

9月16日

他にすることもないので、今日もお散歩。

駅へ続く道は拡張されたものの、店舗は少なく、しかもシャッター通り。

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いつもの通学路、公園へ。
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川中公園のモニュメントは「タイムベル」
楽器を持った子ども達の像が時を告げる。

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ガラス工房の煙突は・・・まだ修復されていない。
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これは噴水の中央に設置された・・・う~ん・・・何でしょうかね(^^;)
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公園を後にして、秋祭り中の神社を通って帰宅。
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路傍のコスモス、季節はすっかり秋。
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ん?
足元を走り抜けていったのはネコ?犬?

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エゾリスだった。随分と人慣れしてるんだなぁ。

実家のすぐ傍のラーメン屋「味の時計台」

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チェーン店だからどの店舗も全て同じ味・・・
と思ったら大間違いで、同じ材料、同じレシピであっても味は違ってくる。
この味の時計台野幌店はマジ旨!

9月19日に続く。

9月15日

今日と明日は近所の神社で秋祭り。
田舎町なんだけど、若い人がこんなに居たんだ!
約200mの参道、両脇には夜店がいっぱい。

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特設ステージでは芸人さん?が歌って踊って。
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秋祭り、これが終わると季節は一気に冬に向かう。
そして若者達は都会へ帰って行く。
そんな淋しさもある祭りかな。

さぁて家に帰ろう。

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9月16日に続く。

9月14日

今日も近所を母とお散歩。

公民館の裏手でエゾリスを発見。

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スズメは全く見かけないのに、ゴジュウカラはそこかしこに。
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30分ほどのお散歩、歩き疲れたのかな?
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9月15日に続く。

9月13日

今日も近所をぶらりお散歩。
街中の公園ではアカゲラやゴジュウカラをよく見かける。

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そしてこの季節には、餌を求めてエゾリスが走り回る。
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これが郊外の公園ではなく、スーパーやドラッグストア、小中学校、そして住宅が建ち並ぶ街中の公園なのだからびっくり。
北海道にはまだまだ自然がいっぱい残っている。
というか、開発されていないという言い方もあるけど・・・

9月14日に続く。

 

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