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安全装置作動回避

珈琲豆自家焙煎、我が家のガス台では過熱安全装置が作動してしまうという予想外の事象が発生してしまった。
3つある五徳のうち、奥側の小さな火口には安全装置が装着されていないと思われる。
その確認のため、本日、珈琲豆を焙煎してみた。

結果は・・・


予想通り安全装置が作動することなく焙煎出来た。
この火口は火力が弱いのだが、それが逆に良かった。
最大火力にして焙煎を開始すると、ちょうど良いタイミングで1爆ぜが始まる。
これで微妙な火力調整から解放され、安定した焙煎が出来る。

また、先日作成した「急速冷却器」は完璧にその機能を発揮、僅か1分で冷却そしてチャフ除去まで出来てしまった。
そのため、キッチンにはチャフは殆ど飛散せず。
ガス台に僅かに落ちるだけで、掃除も極めて簡単だった。

やったね\(^o^)/

明暗



0500起床、曇り。
35004KT 9999 FEW020 BKN030 BKN040 03/M06 Q1026 RMK 1SC020 5SC030 7SC040 A3030
    北の風4kts 視程10km以上 層積雲、雲量1/8 雲高2000ft 層積雲、雲量5/8 雲高3000ft
    層積雲、雲量7/8 雲高4000ft 気温3℃、露点温度氷点下6℃ 気圧1026Hp

    予報じゃ晴れのハズだったんだがなぁ。朝からどんより曇ってたんじゃ、モチベーション上がらんわ。
0610、出撃。

    赤信号で停車、青に変わったのでロドスタを発進させたところ、目の前に歩行者が・・・
    彼は赤信号を無視して横断、しかもこちらを睨み付けていた。
    相手が信号無視をしようが、はねたらこっちが悪者だもんなぁ・・・( ̄△ ̄)

    撮影した写真の一部をデジブックに掲載した。
    現像して2100x1400pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    静止画像はクリックで1500x1000pix表示。

0615、河口現着。
    雨が全く降らない河口、完全に干上がり死の谷となったままだ。

2017022800.jpg
    昨日はブラインドシートの左端に位置し、ダイブ2回ともブロック陰で見えなかった。
    今日はシート右端に位置した。

0630、下太郎が端枝に飛来、すぐに奔流上流へ飛び去った。

0645、上流から下太郎飛来、奥ブロック付近でU-ターンして奔流上流へ飛び去った。

0647、CB枝に下太郎飛来。

NIKON D3+NIKKOR 500mmF4E SS:1/500 F:4.0 マニュアル露出 ISO:1600 EV-0.33 中央重点測光 焦点距離:(mm)500.0
2017022802.jpg
    お魚を探すがなかなか見つからないようで、枝上でクルクル。
2017022803.gif
0654、ダイブ・・・じゃなく、水際の石へ。
SS:1/1000 F:4.0
2017022804.jpg
SS:1/1000 F:4.0 EV±0
2017022805.jpg
    ここでペレットを吐出し、再びCB枝へ。
SS:1/1000 F:4.0
2017022806.jpg
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2017022808.jpg
2017022809.jpg
    すぐにダイブ、小魚をゲット。
SS:1/1250 F:4.0
2017022810.jpg
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2017022812.jpg
2017022813.jpg
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2017022817.jpg
2017022818.jpg
2017022819.jpg
0656、また小魚をゲット。
SS:1/1250 F:4.0
2017022820.jpg
2017022821.jpg
2017022822.jpg
2017022823.jpg
2017022824.jpg
2017022825.jpg
2017022826.jpg
0700、下太郎は奥ブロックへ。
SS:1/1250 F:4.0 ISO:2000 EV+0.33
2017022827.jpg
0701、下太郎は本流下流へ飛び去った。
SS:1/1250 F:4.0
2017022828.jpg

0727、奥ブロックに下太郎飛来。
SS:1/1250 F:4.0 ISO:1250
2017022829.jpg
0728、ブロック陰にダイブして水棲昆虫をゲット。
    その後CB枝へ。

SS:1/2000 F:4.0 ISO:2000
2017022831.jpg
2017022832.jpg
0729、モズがすぐ傍を通過、驚いて河床の石へ。
SS:1/2000 F:4.0
2017022833.jpg
    そして再びCB枝へ。
SS:1/2000 F:4.0
2017022834.jpg
2017022835.jpg
2017022836.jpg
2017022837.jpg
0730、コブラブロックの右側にダイブ、Lサイズのお魚をゲットして本流上流へ。
SS:1/2000 F:4.0
2017022838.jpg
2017022839.jpg
2017022840.jpg
2017022841.jpg

0826、端枝に下太郎飛来。
SS:1/2000 F:5.6 ISO:800
2017022847.jpg
0829、竹林下へ。
SS:1/2000 F:5.6
2017022848.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:720
2017022849.jpg
    竹林下河床の石へ。
SS:1/2000 F:5.6 ISO:1100
2017022850.jpg
    そしてすぐにCB枝へ。
SS:1/2000 F:5.6 ISO:900
2017022851.jpg
0831、ブロックの右側にダイブしてMサイズのお魚をゲットし、そのまま本流上流へ。
SS:1/2000 F:5.6 ISO:800
2017022852.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:720
2017022853.jpg
2017022854.jpg
2017022855.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:800
2017022856.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:640
2017022857.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:720
2017022858.jpg
2017022859.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:800
2017022860.jpg

0902、端枝に下太郎飛来。
SS:1/2500 F:5.6 ISO:900
2017022861.jpg
    下太郎、すぐにコブラブロック左側にダイブ、Mサイズのお魚をゲットして本流上流へ。
SS:1/2500 F:5.6 ISO:800
2017022862.jpg
2017022863.jpg
2017022864.jpg
SS:1/2500 F:5.6 ISO:900
2017022865.jpg
2017022866.jpg
SS:1/2500 F:5.6 ISO:800
2017022867.jpg
SS:1/2500 F:5.6 ISO:900
2017022868.jpg

    これでしばらくは飛来しないだろうと思ったら・・・
0903、CB枝に下太郎飛来。

SS:1/2500 F:5.6 ISO:1250
2017022869.jpg
2017022870.jpg
    上空を猛禽でも通過したのだろうか。
    下太郎は本流上流へ飛び去った。

1000、本日の撮影を終了し撤収。

本日のその他の野鳥等
オナガ 低速SS流し撮り ぶれぶれ・・・

2017022801.jpg
ラブラブなモズペア(♂に陰が無いので合成バレバレ(^^;))
2017022842.jpg
イタチの孫太郎?
2017022843.jpg
2017022844.jpg
イカルチドリ 他の小鳥と違って、地上移動の際、頭のブレが殆ど無い。
頭ん中にジャイロが入ってるのかも。決して「千鳥足」じゃないんだよな。

2017022845.jpg
2017022846.gif
今日はハクセキレイもお魚をゲット。
2017022871.jpg
河口では、カワセミの他にモズ、ツグミ、ハクセキレイが小魚を補食するようになった。
来年あたり、嘴の長いモズやツグミが出現するかもね~(^^;)

簡易ブラインドシート右端に位置したことが功を奏し、今日はダイブを何とか撮影することが出来た。
しかし、だからといって明日も右側が良いとは限らない。
どちらを選択するか・・・それが明暗を分ける。

コブラブロックより下流側に、大量の石を投入した。
全体を石で埋め尽くし、流れを変えてみようとしている。
でも石はまだまだ足りず。あと1000個は入れなくちゃなぁ。
ま、ぼちぼちやってみよう。

明日の予報は晴れ、風も穏やかなようだ。


再修理に出していたD4Sとロクヨンが戻ってきた。
D4Sは「AF精度不具合のため前ボディを交換再調整」とのことだった。
何だかよく解らないね。
ロクヨンの方は「AF精度点検の結果、ピント位置は正常範囲内に有り特に異常は認められず」とのこと。
といってもレンズの点検調整で45360円の請求があったので、何らかの調整や部品交換等が行われたのだろう。
ただ、その後「無償修理」に変更され、処置内容を「異常は認められず」に変更せざるを得なかったものと思われる。

超高速冷却

完成した珈琲自家焙煎機で焙煎し、先日制作した「急速冷却器」の性能を確認した。
まずはいつもの通り焙煎。

20170227001.jpg
20170227002.jpg
何の問題も無く普段通りに焙煎・・・
のハズだったのだが・・・
600g(200g3回目)の焙煎中にトラブル発生。
ガスコンロが消えてしまうのだ。

我が家のキッチンにあるコンロは、ごく一般的な3口タイプ。

20170227005.jpg
このコンロの手前左側、中サイズのコンロで焙煎をしていたのだが・・・
安全装置が作動し、ガスが止まってしまう。
火口の真ん中にある突起が押されていないからか?
試しにこの突起を押さえ込んだ状態で焙煎を継続・・・
ダメだ・・・それでも消えてしまう。

いろいろ考えた結果・・・
ガスが止まる原因は、このガスコンロに「温度センサー」が組み込まれているからだろうと思われる。
珈琲豆の焙煎は、いわゆる「空だき」状態と同じだ。
鍋を長時間加熱しても、鍋の中に何かが入っていれば、温度はそれほど上がらない。
しかし空だき状態が続けば温度は急上昇し火災の原因となる。
参ったなぁ・・・
で、あちこちじっくり見たところ・・・
この「空だき防止温度センサー」は手前側左の火口に取り付けられていると思われた。
火口の真ん中にある突起が鍋底に接し、その温度を計測しているのであろう。
ということで結論は
右側または奥のコンロで焙煎すればOK!
なんだと思う(^^;)  ま、これは次回再確認。

で、焙煎した豆の急速冷却とチャフ除去。
先日仮作成した冷却器。

20170227003.jpg
焙煎し立ての熱々の豆を投入し掃除機のスイッチをオン!
すると・・・
今までは扇風機を使って3分ほど冷却していたのだが・・・
僅か1分で常温まで下がった!!
しかもその間に余分なチャフが取り除かれている!
(取り除かれたチャフは発泡スチロール箱の中に)

20170227004.jpg

予想以上の超高速冷却に吃驚!
こうなりゃ、これを改良して少し見栄えを良くすれば(#^_^#)
また楽しみが出来たぞ~\(^o^)/

ほぼボウズ

0500起床、晴れ。
    03008KT 9999 FEW030 04/M05 Q1021 RMK 1CU030 A3017
    5時現在北北東の風8kts(4m/s) 雲量1/8、運低高度3,000ftの積雲
    外気温4℃、露点温度氷点下5℃ 気圧1021Hp
    微妙な風だ。
    最新の予報を確認すると、午前中は7m/s前後の北風が吹くとのこと。
0610、出撃。

    現像して2100x1400pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    クリックで1500x1000pix表示。

0615、河口現着。

2017022743.jpg
2017022744.jpg
    AND氏が一人で準備をしていた。
    他の皆さんは出遅れているようだ。
    風が若干強めだが、簡易ブラインドシートを設営。
    その後皆さん来場、今日は9名。

2017022745.jpg

    出遅れたのはカメラマンだけではなく、下太郎も全く飛来せず・・・

0734、下太郎、やっとCB枝に飛来。

NIKON D3+NIKKOR 500mmF4E SS:1/2500 F:5.6 マニュアル露出 ISO:640 EV±0 中央重点測光 焦点距離:(mm)500.0
2017022704.jpg
2017022705.jpg
    この後ブロックの真裏にダイブ、Mサイズのお魚をゲットしてそのまま本流上流へ。
    着水点まったく見えず・・・( ̄△ ̄)
    その後1時間以上、翡翠の声すら聞こえず。

0850、2羽の翡翠が霞上流から飛来、目の前を通過して本流上流へ。

0851、下太郎がコブラブロックに飛来。

SS:1/2500 F:5.6 ISO:360
2017022708.jpg
    すぐにまたブロックの真裏にダイブ、Mサイズのお魚をゲットしてそのまま本流上流へ( ̄△ ̄)
SS:1/2500 F:5.6 640
2017022709.jpg
2017022710.jpg
2017022711.jpg

    ダメだこりゃ・・・
    全く撮影意欲湧かず。
0915、本日の撮影を終了し撤収。

本日のその他の野鳥
ツグミ、CB枝からダイブ!

2017022701.jpg
2017022702.jpg
2017022703.jpg
水際で小魚をゲット。
川のど真ん中にチャポ~ンとダイブする日もそう遠くは無さそうだ(^^;)

シメ

2017022706.jpg
2017022707.jpg
川鵜(ノートリ)
2017022712.jpg

約500mほど上流のポイントへ行ってみた。
駐車場に車を止めると、撮影場所までは50m弱。

2017022746.jpg
自然の地形を巧く利用し、良く管理されているようだ。
カメラ席から止まり木までも、不必要に近くはない。
広いフィールドだが日陰になる部分もなく、撮影しやすそう。
見ているとすぐに翡翠飛来。
ロドスタに戻りカメラを担いで撮影準備。
以下記録無し、約20分間の撮影。

SS:1/3200 F:5.6 ISO:1600 EV+0.67
2017022713.jpg
SS:1/2000 F:5.0 EV±0
2017022714.jpg
2017022715.jpg
2017022716.jpg
2017022717.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:1000
2017022718.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:800
2017022719.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:1000
2017022720.jpg
2017022721.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:1600
2017022722.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:1250
2017022723.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:1100
2017022724.jpg
2017022725.jpg
2017022726.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:900
2017022727.jpg
2017022728.jpg
2017022729.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:1000
2017022730.jpg
2017022731.jpg
2017022732.jpg
2017022733.jpg
2017022734.jpg
2017022735.jpg
2017022736.jpg
2017022737.jpg
2017022738.jpg
SS:1/2000 F:5.0 ISO:1100
2017022739.jpg
2017022740.jpg
2017022741.jpg
2017022742.jpg

僅かな時間だったがその間に飛来した翡翠は4個体。
一時的にはフィールド内に3個体が居ることもあった。
この時期にこれだけ撮影出来る場所は他には思い当たらない。
飛来している個体が全て♂なのが残念なところだが・・・

それに引き替えMFの状況の悪さは・・・いやはや、参ったぞ。
まぁ、水が無いんだもの、飛来するワケないわな。

明日の予報は終日晴れ、風は弱めだが気温は今日より低そうだ。

練習不足



0500起床、晴れ。
    252000Z 30004KT 9999 FEW015 SCT/// 02/M03 Q1017 RMK 1CU015 A3004
    北西の風4kts、視程10km以上 雲量1/8、雲底高度1,500ftの積雲
    気温2℃、露点温度氷点下3℃ 気圧1017Hp
    午前中は晴れるが、次第に下層雲が多くなるとのこと。
0610、出撃。

    撮影した写真の一部をデジブックに掲載した。
    現像して2100x1400pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    静止画像はクリックで1500x1000pix表示。

0615、河口現着。
    日曜ということもあって、今日は11名来場。

2017022634.jpg

0620、ブラインドシート設営中に端枝に下太郎飛来。
    下太郎は、準備を終える前に奔流上流へ飛び去った。

0647、端枝に下太郎飛来。
    ちょうど、朝日が止まり木を照らし始め、辺りは金色に染まった。

NIKON D3+NIKKOR 500mmF4E SS:1/1000 F:4.0 マニュアル露出 ISO:320 EV±0 中央重点測光 焦点距離:(mm)500.0
2017022601.jpg
0650、下太郎は奔流上流へ飛び去った。

0651、下太郎、CB枝へ。
    すぐにはダイブせず、枝上でクルクル、辺りを見回すばかり。

SS:1/1600 F:5.6 ISO:1100
2017022602.jpg
2017022603.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:1000
2017022604.jpg
2017022605.jpg
0655、直下ブロックぎりぎりにダイブ、Mサイズのお魚をゲットして奔流上流へ。
SS:1/1600 F:5.6 ISO:800
2017022606.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:1000
2017022607.jpg
2017022608.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:800
2017022609.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:1000
2017022611.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:1600
2017022612.jpg
2017022613.jpg
2017022614.jpg

0714、竹林下にギャル曽根飛来。
SS:1/1600 F:5.6 ISO:640
2017022615.jpg
2017022616.jpg
0715、水際岩陰にダイブして小魚をゲット。
    着水点見えず。

SS:1/1600 F:5.6
2017022617.jpg
2017022618.jpg
2017022619.jpg
2017022620.jpg
2017022621.jpg
0724、ギャル曽根、CB枝へ。
    ところがCB枝にはツグミがパーチ。
    ギャル曽根、奔流対岸のブロックへ。

SS:1/1600 F:5.6 ISO:500
2017022623.jpg
0725、ギャル曽根は奔流上流へ飛び去った。

0732、端枝にギャル曽根飛来。

SS:1/1600 F:5.6 ISO:280
2017022624.jpg
2017022625.jpg
    すぐに水際にダイブ、Mサイズのお魚をゲットしてそのまま奔流上流へ。
    レンズの振り下ろし遅れで離水間に合わず。

SS:1/1600 F:5.6 ISO:450
2017022626.jpg
2017022627.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:400
2017022628.jpg
2017022629.jpg

0815、奔流対岸ブロック上に下太郎とギャル曽根飛来。
SS:1/2500 F:6.3 ISO:450 EV+0.33
2017022630.jpg
    バトルでも始まるのか?と思ったら・・・
0816、2羽は霞川上流へ飛び去った。

0827、奔流対岸樹上に下太郎パーチ。

SS:1/2500 F:6.3 ISO:360
2017022632.jpg
0831、下太郎は奔流右岸へ姿を消した。

0930、本日の撮影を終了し撤収。

本日のその他の野鳥
ツグミ

2017022622.jpg
2017022633.gif
モズペア
2017022631.jpg

このところダイブ回数が激減している。
僅かしか無いダイブ、慎重にしっかりと捉えねばならないのだが・・・
何せ練習不足、離水に間に合わないことが屡々。
次から次へと連続ダイブしてくれりゃダイブ撮りの練習が出来るんだけどねぇ・・・
ただでさえ下手くそなのに練習不足、これじゃ絶対に上手にはならんぞ・・・( ̄△ ̄)

明日の予報は朝のうちは曇りでその後は晴れ間が出るようだ。
北西からの風が若干強めとの予報。

早上がり

0510起床、晴れ。
    VRB02KT 9999 FEW030 BKN050 02/M09 Q1017 RMK 1CU030 6SC050
    風向不定2kts 視程10km以上 雲量1/8の積雲 雲高3,000ft 雲量5/8の層積雲 雲高5,000ft
    気温2℃、露点温度氷点下9℃ 気圧1017Hp

    今日は所用のため早上がり。
    後片付けが出来ないので、早めに行ってフィールド準備。
0605、出撃。

    現像して2100x1400pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    静止画像はクリックで1500x1000pix表示。

0610、河口現着。
    まだ誰も来ていない。
    急いで簡易ブラインドシートを設置。
    南西の空から陽が昇り始めた。
    校舎の南北の窓を通して朝日が輝いている。

2017022500.jpg

0653、竹林下に下太郎飛来。
NIKON D3+NIKKOR 500mmF4E SS:1/1600 F:4.0 マニュアル露出 ISO:1600 EV+0.33 中央重点測光 焦点距離:(mm)500.0
2017022501.jpg
SS:1/1600 F:4.0 ISO:1250 EV±0
2017022502.jpg
2017022503.gif
SS:1/1600 F:4.0 ISO:720
2017022504.jpg
0702、下太郎はコブラブロックへ。
SS:1/1600 F:4.0 ISO:450
2017022505.jpg
0703、Mサイズのお魚をゲットして本流上流へ。
    レンズの振り出しが遅れて離水撮れず。

SS:1/2000 F:5.6 ISO:720
2017022506.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:800
2017022507.jpg
SS:1/2000 F:5.6 ISO:720
2017022508.jpg

0715、本流右枝に下太郎飛来。
SS:1/2000 F:5.6 ISO:1000
2017022510.jpg
2017022511.jpg
0718、下流側のブロックへ。
SS:1/2000 F:5.6 ISO:1600 EV+0.67
2017022512.jpg
0719、水棲昆虫をゲットして本流対岸ブロックへ。
SS:1/2000 F:5.6
2017022513.jpg
2017022514.jpg
2017022515.jpg
2017022516.jpg
0720、本流対岸樹上へ。
0722、下太郎は右岸側へ姿を消した。

0745、竹林下に下太郎飛来。

SS:1/2000 F:5.6 ISO:560 EV±0
2017022517.jpg
2017022518.gif
0755、下太郎は対岸土手越えで本流上流へ飛び去った。

0910、端枝に下太郎飛来。
0911、コブラブロック陰にダイブして小魚をゲットし、そのまま本流上流へ。

SS:1/2500 F:6.3 ISO:640
2017022521.jpg
2017022522.jpg

0912、下太郎がCB枝に戻ってきた。
    えらく早いなぁ・・・お魚落としたか?

SS:1/2500 F:6.3 ISO:560
2017022523.jpg
2017022524.jpg
0913、下太郎はダイブすることなく、本流上流へ飛び去った。

0917、竹林下にギャル曽根飛来。
    この枝は、どうやってもAFが合わない。
    AFが背景に引っ張られてしまうのでMFで撮影。

SS:1/2500 F:6.3 ISO:720
2017022525.jpg
0918、採餌失敗してブロックへ。
    着水点から左に20cm離れたところから離水、このためAF合わず離水撮れず(T^T)
    しかも半逆光で画像は不鮮明になっちまうし・・・

SS:1/2500 F:6.3 ISO:1600
2017022527.jpg
2017022528.jpg
2017022529.jpg
2017022530.jpg
0919、ギャル曽根、竹林下の枝へ。
SS:1/2500 F:6.3 ISO:720
2017022531.jpg
0920、採餌失敗してブロックへ。
SS:1/2500 F:6.3 ISO:1600
2017022532.jpg
2017022533.jpg
2017022534.jpg
2017022535.jpg
    この後ギャル曽根はCB枝へ。
SS:1/2500 F:6.3 ISO:560
2017022536.jpg
    すぐにダイブ、小魚をゲット。
    またしてもレンズ降りおろしが遅れて離水撮り損なう。

SS:1/2500 F:6.3 ISO:560
2017022537.jpg
SS:1/2500 F:6.3 ISO:640
2017022538.jpg
2017022539.jpg
SS:1/2500 F:6.3 ISO:560
2017022540.jpg
2017022541.jpg
0921、ギャル曽根、本流左枝へ。
SS:1/2500 F:6.3
2017022542.jpg
2017022543.jpg
SS:1/2500 F:6.3 ISO:1250
2017022544.jpg
0922、右枝へ。
    この後本流上でホバリングし、更に下流側のブロックへ。
    三脚担いで下流へ急いだが、ギャル曽根は本流上流へ飛び去った。

0925、本日の撮影を終了し撤収。

本日のその他の野鳥
今日もお魚をゲットしたツグミ。
そのうちダイブするようになるかもね。

2017022520.jpg
2017022509.gif
ダイサギ
2017022519.jpg

風弱く陽射しは暖か、最高の鳥撮り日和だった。
これで翡翠のサービスが良けりゃ言うことなしなんだけどなぁ。
まぁ、世の中そんなに甘くはない(^^;)

明日も風弱く終日晴れ、明日に期待しよう。

※ TKN氏から譲り受けた「戦場カメラ(RX100)」がついにその寿命を終えた。
  信じがたい過酷な状況を乗り越えてきたカメラだったのだが・・・
  昨日、電源を入れてもレンズが伸びなくなり、その後は液晶表示もこんな状態に。
  この後は何をやってもダメ。
  一度は壊れたカメラ、それを叩いたり整形したりして何とか修復させた。
  それなのに・・・
  非常に優秀なカメラだっただけに残念。

IMG_0009.jpg

目論見

0500起床、晴れ。
2017022422.jpg

34018KT 9999 FEW030 BKN080 04/M08 Q1007 RMK 1CU030 5AC080 A2976 MAX WIND 26KT
    北の風18kts(約9m/s) 視程10km以上 雲量1/8積雲、雲底3,000ft 雲量5/8高積雲、雲底8,000ft
    気温4℃、露点温度氷点下8℃ 気圧1,007Hp 瞬間最大風速26kts(13m/s)
    ちょっと風が強いぞ。最新の予報では昼まで約6m/sの風が吹くとのことだが、もうちょっと強めのようだ。
    今朝の日の出は0618、随分と早まってきたなぁ。
0615、出撃。

    現像して2400x1600pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    クリックで1500x1000p

0620、河口現着。
    やはり風は少し強めなので、簡易ブラインドシートは半高で設置。

2017022423.jpg

0656、CB枝に下太郎飛来。
NIKON D3+NIKKOR 500mmF4E SS:1/2500 F:4.0 マニュアル露出 ISO:900 EV+0.33 中央重点測光 焦点距離:(mm)500.0
2017022401.jpg
0657、コブラブロックの陰にダイブしてMサイズのお魚をゲットし、本流上流へ。
    着水点見えず、誰も撮れず。

    何とか策は無いものか・・・
    思案の結果、CB枝先にパーチした際、翡翠からブロック陰が見えないようにCB枝の向きを変更。

0734、端枝に下太郎飛来。

SS:1/2500 F:4.0 ISO:720
2017022402.jpg
    ん?何か咥えてるぞ?
    拡大してみると・・・

2017022403.jpg
    どうやら自分の羽毛のようだ。羽繕いの際に抜けたのだろう。
0735、左側のゴチャゴチャ下水際、岩陰にダイブするも採餌失敗。

SS:1/2500 F:4.0 ISO:1250
2017022404.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:800
2017022405.jpg
    続けて直下にダイブ、採餌失敗。
SS:1/2500 F:4.0
2017022406.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:900
2017022407.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:1000
2017022408.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:1100
2017022409.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:720
2017022410.jpg
2017022411.jpg
    続けて今度は右側にダイブ、Mサイズのお魚をゲットしてそのまま本流上流へ。
SS:1/2500 F:4.0
2017022412.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:800
2017022413.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:720
2017022414.jpg
SS:1/2500 F:4.0 ISO:640
2017022415.jpg

0739、下太郎端枝に飛来、すぐに本流下流へ飛び去った。

0803、端枝に下太郎飛来。

SS:1/3200 F:4.0
2017022416.jpg
0804、下太郎はダイブすることなく、本流上流へ飛び去った。

0856、奥ブロックに下太郎飛来。
0857、下太郎は本流下流へ飛び去った。

0915、北風が急速に強まったので、本日の撮影を終了し。
    この後約15分間、合流点付近のフィールド整備(石を積んで護岸)を行ったのち撤収。

本日のその他の野鳥
ミサゴ

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小魚をゲットし飲み込むツグミ
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2017022419.jpg
2017022420.jpg
カラスの執拗なモビングを受ける鳶(ノートリ)
2017022421.jpg

良く晴れたが、北風が冷たかった・・・
CB枝を、ブロック陰が見えないように配置した効果があったのだろうか、その後下太郎はCB枝にはパーチせず端枝ばかりを利用していた。目論見通りになった・・・のか?それとも下太郎の単なる気まぐれ?
ま、どっちでもいいや(^^;)

明日の予報は終日晴れで風も弱く穏やか。
気温は今日より下がるようだ。

綱渡り

0500起床、曇り。
    最新の予報では、間もなく雨が降り始め、午前中には上がるとのこと。
    朝方は気温は低めだが、午後は南風が入って気温症状、18℃まで上がるらしい。
0615、出撃。

    現像して2400x1600pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    静止画像はクリックで1500x1000pix表示。

0620、河口現着。
    僅かではあるが、雨が落ちてきた。
    合流点に、大型パラソルと簡易ブラインドシートを組み合わせて設営。

2017022328.jpg
    パラソル3本で6人まで収容できるが、風に対してはめっぽう弱い。

    今日も昨日同様、下太郎はなかなか飛来しない。
    堰下付近をちらちらと見ても、ギャル曽根も飛来しない。
    う~ん・・・ひょっとしてボウズ?

0730、奥ブロックに下太郎飛来。

NIKON D3+NIKKOR 500mmF4E SS:1/1250 F:4.0 マニュアル露出 ISO:1400 EV+1.0 中央重点測光 焦点距離:(mm)500.0
2017022303.jpg
2017022304.jpg
0737、下太郎は何もせず、本流上流へ消えた。
SS:1/1600 F:4.0 ISO:1600
2017022305.jpg
    ボウズは免れたが・・・やっぱコレってボウズだよな・・・

0739、CB枝に下太郎飛来。

SS:1/1600 F:4.0 EV±0
2017022307.jpg
2017022308.jpg
0740、コブラブロックの陰にダイブ、Lサイズのお魚をゲットしてそのまま本流上流へ。
    着水点は全く見えず・・・う~ん・・・やられた・・・・

0823、端枝に下太郎飛来。

SS:1/1600 F:4.0
2017022313.jpg
2017022314.jpg
0824、直下岩陰にダイブ、Mサイズのお魚をゲットしそのまま本流上流へ。
SS:1/1600 F:4.0
2017022315.jpg
2017022316.jpg
    またしてもやられた・・・
    端枝直下周辺、水位が下がったこともあり、大きな岩がゴロゴロしてるんだよな・・・
    お魚はその岩の周りに集まるんだろねぇ。
    NKMR氏と二人で、岩の撤去作業を開始。
    お陰で端枝直下付近は水面が広々としたが・・・お魚も散っちゃったかも(^^;)

0910、奥ブロックに下太郎飛来。

SS:1/1600 F:4.0 ISO:720 EV+0.67
2017022319.jpg
2017022320.jpg
0912、下太郎は奥ブロックの陰にダイブ、本流上流へ。
    オイオイ・・・また岩陰だよ・・・トホホ・・・
    採餌出来たかどうかは不明。

0914、下太郎が端枝に飛来。

SS:1/1600 F:4.0 ISO:1600 EV+1.0
2017022321.jpg
SS:1/2000 F:4.0 EV±0
2017022322.jpg
2017022323.jpg
    上流側、岩のゴロゴロしている方を見てるぞ・・・
0916、ダイブしてMサイズのお魚をゲットし、そのまま本流上流へ。

SS:1/2000 F:4.0 ISO:640
2017022324.jpg
2017022325.jpg
SS:1/2000 F:4.0 ISO:900
2017022326.jpg
2017022327.jpg
    B面離水だけど、文句言ってられる状況じゃない(^^;)
    とりあえずボウズは免れたぞ。

0920、本日の撮影を終了し撤収。

本日のその他の野鳥
何と・・・河口にカンムリカイツブリ飛来。
初見初撮り。

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2017022302.jpg
2017022306.gif
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2017022318.jpg
今朝もツグミがお魚を捕りに来ていた。
2017022317.jpg

今日も危うくボウズを喰らうところだった。
危ない危ない・・・毎日が綱渡り状態。
雨は焼け石に水程度で、水位は全く回復せず。
厳しい状況は暫く続きそうだぞ。


先月、D4Sをオーバーホールした。
Nikkorクラブ会員割引で約5万円で済んだ。
その際レンズも一緒にオーバーホールしておけば良かったのだが、ロクヨンのO/Hは10万円近くかかるのでパスした。
O/Hを終えて戻ってきたD4S、機能的には問題は無さそうだったのだが・・・
20m以遠でどうもAFが怪しい。
使っているうちにどんどん不満がたまって・・・
NIKONに相談したら「D4Sとロクヨンを一緒に送ってください、点検します」とのことだった。
指示通り送ったところ、
「D4SのO/Hの際にミスがあったようで、その修復をした後にレンズとの適合性をチェック、修正する」とのことだった。
費用を尋ねると、「今回は弊社のミスですので費用は不要です」とのこと。
らっき~!(^^;)

昨日クロネコヤマトから宅配メール。
NIKON差し出しのレンズを、\45,360コレクト宅配するとのこと。
え?何?ちょと待って!
とりあえずコレクト宅配はストップさせ、NIKONに差し戻しを依頼。
今朝、その旨をNIKONに連絡したところ・・・
やはり手違いで、有償修理扱いで発送してしまったとのこと。
ということで再度仕切り直し、無償返送とのことだった。

色々と手違い多発だけど、カメラとレンズがきっちり動作すれば何の問題もない。
というか、コレって・・・だっくは意図せずレンズ修理代\45,360を丸儲けしちゃったってこと?

とっても嬉しいんだけど、何だか悪いことしちゃったみたいな(^^;)

明日の予報は終日晴れだが、北北西の風がビュンビュン吹きそう・・・

急速冷却&チャフ除去

珈琲豆自家焙煎機は昨日完成した。
焙煎作業で気に掛かる点がもう一つある。
それは焙煎済み豆の急速冷却、そしてチャフの効率的除去だ。
現在、急速冷却は扇風機を使用している。
チャフ除去は、金網ざるの中で手で攪拌している。
この2つの動作を何とかひとつにまとめ効率的に行いたい。

というわけで考えたイメージというのが・・・
こんな感じ。

まずは材料。
これは各家庭に1個はある・・(無いか)(^^;) 発泡スチロール製保冷箱。

20170222001.jpg
この保冷箱の土手っ腹に穴を開け、蓋には掃除機接続パイプを仕込む。
開けた穴の切断面はそのままではボロボロと発泡スチロール屑が出てくるので、ビニルテープでカバーした上にスポンジテープ(黒)を貼り付けてある。

20170222002.jpg
使い方は、この保冷箱を横に寝かせて・・・
20170222003.jpg
焙煎済みの熱々の珈琲豆を、金網ざるに入れ
20170222005.jpg
接続した掃除機で空気を吸い込み冷却、そして同時にチャフを取り除いていく。
実際の使用は、たぶんこんな感じかな。


とりあえずイメージをちょっと形にしてみただけなので、今後使用しながら最適な形を模索していく。

あわやボウズ

0510起床、晴れ。
    0500 35010KT 9999 FEW030 SCT/// 01/M12 Q1024
    北の風10kts(約5m/s) 視程10km以上 下層雲僅か、高度3000ft、高層雲高度不明雲量僅か 外気温1℃ 露点温度氷点下12℃
    予報では昼頃までは晴れで風も弱いとのこと。
    今朝の日の出は0622。
0615、出撃。

    現像して2400x1600pix にトリミングし、1500x1000pixにリサイズしてある。
    静止画像はクリックで1500x1000pix表示。

0620、河口現着。
    先着TKN氏が一人でフィールドの準備に取りかかっていた。
    すぐに作業に参加。
    昨日は水が満たされていたCM席周りは・・・

2017022228.jpg
    今日はもう「死の谷」になっていた。

    風は無く穏やか、陽射しが暖かい。
    鳥撮りには絶好の気象条件なのだが・・・
    昨日同様、翡翠は全く姿を見せない。
    待つこと2時間以上・・・

0834、霞第1堰下魚道にギャル曽根飛来。

NIKON D3+NIKKOR 500mmF4E SS:1/1600 F:5.6 マニュアル露出 ISO:1600 EV±0 中央重点測光 焦点距離:(mm)500.0
2017022203.jpg
0837、ギャル曽根は対岸の蛇籠枯れ草へ。
SS:1/1600 F:5.6 ISO:320
2017022204.jpg
0843、右岸側樹上へ。頭上すぐ傍だが酷い枝かぶり。
SS:1/1600 F:5.6 ISO:800
2017022205.jpg
    ギャル曽根、すぐに堰下矢板へ。
0849、対岸土手を越え、合流点端枝へ。

SS:1/1600 F:5.6 ISO:2802017022206.jpg
0850、コブラブロック陰にダイブ、Mサイズのお魚をゲットして本流上流へ。
SS:1/1600 F:5.6
2017022207.jpg
2017022208.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:200
2017022209.jpg
SS:1/1600 F:5.6 ISO:220
2017022210.jpg

0852、ギャル曽根が端枝に戻ってきた。
SS:1/1600 F:5.6 ISO:250
2017022211.jpg
SS:1/2500 F:5.6 ISO:400
2017022212.jpg
0852、背後から下太郎接近。
SS:1/2500 F:5.6
2017022213.jpg
下太郎、ギャル曽根を追って霞上流へ。
SS:1/2500 F:5.6 ISO:360
2017022214.jpg
0854、ギャル曽根は霞上流へ、下太郎は竹林下に戻ってきた。
SS:1/2500 F:5.6 ISO:640
2017022215.jpg
2017022216.jpg
0859、モズが下太郎に接近、下太郎は対岸土手を越え本流上流へ。

0911、端枝に下太郎飛来。

SS:1/2500 F:5.6 ISO:400
2017022217.jpg
0916、コブラブロック陰にダイブ、Mサイズのお魚をゲットして本流上流へ。

    待つこと1時間・・・
1016、端枝に下太郎飛来。

SS:1/3200 F:6.3 ISO:720
2017022221.jpg
1017、竹林下へ。
SS:1/3200 F:6.3 ISO:800
2017022222.jpg
2017022223.jpg
SS:1/3200 F:6.3 ISO:1250
2017022224.jpg
1020、ファインダ内でSSを確認し露出補正を変更。
    その瞬間にダイブ、Mサイズのお魚をゲットして本流上流へ。
    追尾が一瞬遅れ、AFボタン押下が離水に間に合わず(T^T)

SS:1/3200 F:6.3 ISO:1600 EV+0.33
2017022225.jpg
2017022226.jpg
SS:1/3200 F:6.3 ISO:1000
2017022227.jpg

1100、本日の撮影を終了し撤収。

本日のその他の野鳥
お魚をゲットしたツグミ

2017022201.jpg
2017022202.gif
セグロセキレイもお魚をゲット。
2017022218.gif
頭上を低高度通過する鳶(ノートリ)
2017022219.jpg
2017022220.jpg

早朝のスタンバイから2時間以上翡翠飛来せず、完全ボウズを覚悟。
やっと飛来してくれたものの、モズに邪魔されたり、下太郎が邪魔したり・・・そしてダイブはブロックに邪魔され・・・
お天気だけが味方だった・・・

明日の予報は、午前中は雨。
風が弱いとのことなので、合流点に大型パラソルを立てようか・・・。

 

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